接客販売セミナー研修
reborn hisano
消費者心理、売上を上げる工夫、そして自分が取り組むべきポイントが手に取るようにわかる
接客販売が苦手でも大丈夫!
買う気がなかったものまで思わず買ってしまう マニュアルには載っていない売れる接客販売研修
接客販売セミナー研修でお伝えしたいこと
人間は時にひとつのきっかけで大きく変わります。
私の知る限り『売りたくない』販売員(営業マン)はいません。
ただ、「売り方がわからない」「本当の販売の面白さを知らない」「殻を破れない」・・・
そういった販売員は山のようにいます。
だから、従業員の育成システムがどれだけ構築されているかは健全な店舗運営をしていく上で非常に大きなポイントとなります。

接客販売セミナー研修の目的
ただし、上司は指導ポイントを間違うと大変なことになります。
なぜなら販売自体を難解にし、売上が上げにくくなるだけでなく、部下との間に溝をつくる原因になるからです。
その結果、職場では右腕が育つどころか、離職者が増えるばかりになり、それは次第に経営・業務の運営を圧迫していきます。
こうなってはなかなか業績アップは見込めなくなります。
そのため、効果的な育成ノウハウの確立は企業の繁栄には絶対必要条件となります。

接客販売セミナー研修が意図するところ
売場は人が作ります。
販売員の向上なしに業績の向上はありません。
末端の販売員がいかに技術とモチベーションを上げることができるか・・・
業績アップにはこれが不可欠です。
この研修では、一部のトップ販売員しかできないような売り方を伝えるものではありません。
販売の原理、モノを購入するまでの不変の流れ、消費者心理、来店者心理などをワークショップを通して理解し、参加者が自分の長所や足りない部分に気付き、研修後には各自が何をやればいいのかが明確になるように構成しています。
人間はきっかけさえあれば変われます。
この研修は、そんな販売員の現状を変える「きっかけ」になれればと常に考えています。
